2020年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
無料ブログはココログ

« 相棒で裁判員制度を考える | トップページ | 「茜色の約束」ってとってもいい - いきものがかり »

2007年10月28日 (日)

天皇賞秋を占う

スワンSにて、愛馬スイープトウショウは4着でした。最後の伸びがいまいちでしたね。やはり+18kgがひびいたのでしょうか。

そして、明日は天皇賞秋。春の古馬G1馬が3頭そろったドリームレースです。でも、この3頭での決着では配当がさびしいです。

ということで、「当たるかも予想」をします。

まずは、天候。今日は大雨で馬場は最悪の状態ですが、明日は晴れますので多少改善されそうです。それでも、開催4週目ですので、内から伸びるのは無しでしょう。

さらに、このレースの過去10年実績では4,5歳馬が活躍していて6歳馬で勝った馬はいません。なので6歳以上は割引します。

以上をふまえて、こんな感じでどうでしょう。

◎マツリダゴッホ

前走はオールカマーで人気に答えて1着。充実の4歳馬。8枠ですが、意外と8枠でも3着までに入った実績があります。折り合いさえつけば面白いことになりそう。

○メイショウサムソン

宝塚記念では2着に負けましたが、これは仕掛けどころの問題だけ、実力はNo.1でしょう。でも今回は、「大雨後の1枠」と、「石橋が乗らない」ことで2番手にしました。

▲ダイワメジャー

前走は、レース展開によるもの、今回は前走のようなハイペースにはならないはず、6歳でなければ、本命にしていました。

☆カンパニー

関屋記念の鋭い伸びが印象的です。6歳ではありますがようやく本格化したのでしょう。東京での実績はありませんが、スローペースの瞬発力勝負になったら、割り込んでくる可能性ありです。

これでどうでしょうか、自信がありません。ポップロックとかアドマイヤムーンとかが勝ちそうな気がします。。。。。

« 相棒で裁判員制度を考える | トップページ | 「茜色の約束」ってとってもいい - いきものがかり »

ギャンブル」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 天皇賞秋を占う:

« 相棒で裁判員制度を考える | トップページ | 「茜色の約束」ってとってもいい - いきものがかり »